「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正等について(平成26年5月23日保医発0523第3号)

「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正等について(平成26年5月23日保医発0523第3号)(PDF,182KB)に対応しました。

五号告示の一部改正に伴うその取扱いの周知。

別表一に、シナカルセト塩酸塩、ゴセレリン酢酸塩、トルバプタン、エンザルタミド、トリフルリジン/チピラシル塩酸塩及びナタリズマブ(遺伝子組換え)を追加するとともに、パゾパニブ塩酸塩の適応症に「根治切除不能又は転移性の腎細胞癌」を、エベロリムスの適応症に「手術不能又は再発乳癌」を、ラニビズマブ(遺伝子組換え)の適応症に「糖尿病黄斑浮腫」を追加。

DPC 2014
厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について

関連リンク:
厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する件(平成26年5月23日厚生労働省告示第240号)


コメントを残す