「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正について(平成26年9月2日保医発0902第3号)

「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正について(平成26年9月2日保医発0902第3号)(PDF,170KB)に対応しました。

五号告示の一部改正に伴うその取扱いの周知。

別表一に、インターフェロンガンマ-1a(遺伝子組換え)、デノスマブ(遺伝子組換え)、レボノルゲストレル、ソラフェニブトシル酸塩、乾燥ポリエチレングリコール処理人免疫グロブリン、システアミン酒石酸塩、アレクチニブ塩酸塩、アビラテロン酢酸エステル、ルキソリチニブリン酸塩、シロリムス、アスナプレビル、ダクラタスビル塩酸塩、トレプロスチニル、カバジタキセルアセトン付加物及びニボルマブ(遺伝子組換え)を追加。

DPC 2014
厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について

関連リンク:
厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する件(平成26年9月2日厚生労働省告示第342号)


コメントを残す