「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正について(平成27年5月20日保医発0520第1号)

「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正について(平成27年5月20日保医発0520第1号)(PDF,187KB)に対応しました。

「高額薬剤通知」の別表一に、リバビリン、エリグルスタット酒石酸塩、レンバチニブメシル酸塩、ポマリドミド、ソホスブビル、ラムシルマブ(遺伝子組換え)、コリスチンメタンスルホン酸ナトリウム及びカトリデカコグ(遺伝子組換え)を追加し、アスナプレビル及びダクラタスビル塩酸塩の適応症から「(1)インターフェロンを含む治療法に不適格の未治療あるいは不耐容の患者(2)インターフェロンを含む治療法で無効となった患者」を削除する。

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厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について


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厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する件(平成27年5月19日厚生労働省告示第272号)


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