「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正について(平成27年8月31日保医発0831第4号)

「厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について」の一部改正について(平成27年8月31日保医発0831第4号)(PDF,364KB)に対応しました。

「高額薬剤通知」の別表一にペグインターフェロンアルファ-2b(遺伝子組換え)、ボルテゾミブ、エダラボン、ニンテダニブエタンスルホン酸塩、パノビノスタット乳酸塩、レジパスビルアセトン付加物/ソホスブビル、イピリムマブ(遺伝子組換え)及びアンチトロンビンガンマ(遺伝子組換え)を追加し、同表のタラポルフィンナトリウムの適応症に「化学放射線療法又は放射線療法後の局所遺残再発食道癌」を追加し、アフリベルセプト(遺伝子組換え)の適応症のうち「網膜中心静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫」を「網膜静脈閉塞症に伴う黄斑浮腫」に改める。

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厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める患者について


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厚生労働大臣が指定する病院の病棟における療養に要する費用の額の算定方法第一項第五号の規定に基づき厚生労働大臣が別に定める者の一部を改正する件(平成27年8月31日厚生労働省告示第355号)


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