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要介護被保険者等である患者について療養に要する費用の額を算定できる場合

要介護被保険者等である患者について療養に要する費用の額を算定できる場合(平成20年3月27日厚生労働省告示第128号)
最終改正:平成26年3月26日厚生労働省告示第113号

診療報酬の算定方法第六号に規定する厚生労働大臣が定める場合は、別表第一の上欄各号に掲げる患者の区分に従い、同表の下欄に掲げる診療報酬の算定方法に掲げる療養を行った場合とする。ただし、別表第二の上欄各号に掲げる診療報酬の算定方法に掲げる療養に要する費用を算定する場合にあっては、同表の下欄に規定する算定方法による。


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