HOME >  訪問看護 >  訪問看護ステーションの基準に係る届出に関する手続きの取扱いについて >  第4 経過措置等

第4 経過措置等

第4 経過措置等

第2及び第3の規定にかかわらず、平成26年3月31日現在において、届出が受理されている訪問看護ステーションについては、次の取扱いとする。
平成26年3月31日において現に表1に掲げる訪問看護療養費以外の訪問看護療養費を算定している訪問看護ステーションであって、引き続き当該訪問看護療養費を算定する場合には、新たな届出を要しないが、平成26年4月以降の実績により、届出を行っている訪問看護ステーションの基準の内容と異なる事情等が生じた場合は、変更の届出を行うこと。

表1 新たに基準が創設されたことにより、平成26年4月以降において当該費用を算定するに当たり届出の必要なもの
精神科複数回訪問加算
精神科重症患者早期集中支援管理連携加算
機能強化型訪問看護管理療養費1、2


コメントを残す