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(問21) 回復期リハビリテーション病棟入院料の算定対象患者の要件において、発症後3月以内…

(問21)
回復期リハビリテーション病棟入院料の算定対象患者の要件において、発症後3月以内に入院した患者とされていたものが、発症後2月以内に入院した患者に変更されているが、この変更により、非該当となる患者については、4月1日以降は、回復期リハビリテーション病棟入院料を算定できなくなるのか。


(答)
4月1日以降も算定できる。算定対象の患者要件については、4月1日以降、新たに回復期リハビリテーション病棟入院料を算定する患者から適用となる。

疑義解釈資料の送付について(その3)
平成18年3月31日事務連絡

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