HOME >  疑義解釈 >  医科診療報酬点数表関係 >  [疑義]第5部 投薬 >  [疑義]F400 処方せん料 >  (問150) 一般名処方において、配合剤等の記載方法はどのようにすればよいのか。…

(問150) 一般名処方において、配合剤等の記載方法はどのようにすればよいのか。…

(問150)
一般名処方において、配合剤等の記載方法はどのようにすればよいのか。


(答)
処方せんへの一般名処方による記載については、一般的名称に剤形及び含量を付加することを原則としているところであり、内用薬及び外用薬のうち、後発医薬品が存在する先発医薬品の主な単味製剤について一般名処方マスタを作成・公表しているところである。一般名処方が浸透する当分の間は、可能な限り一般名処方マスタの範囲で対応されたい。なお、対象については、順次拡大する予定としている。
http://www.mhlw.go.jp/seisakunitsuite/bunya/kenkou_iryou/iryouhoken/shohosen.html

疑義解釈資料の送付について(その1)
平成24年3月30日事務連絡


コメントを残す