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(問11) 慢性の運動器疾患の患者であっても、手術を行い、急性発症した運動器疾患の患者と同…

(問11)
慢性の運動器疾患の患者であっても、手術を行い、急性発症した運動器疾患の患者と同様に術後に集中的なリハビリが必要な場合には、運動期リハビリテーション料(Ⅰ)を算定できるのか。


(答)
算定できる。ただし、手術後のみ算定できる。

疑義解釈資料の送付について(その2)
平成22年4月13日事務連絡


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