HOME >  疑義解釈 >  医科診療報酬点数表関係 >  [疑義]第7部 リハビリテーション >  (問23)疾患別リハビリテーション料の施設基準に基づいて専従配置された理学療法士等が、回復…

(問23)疾患別リハビリテーション料の施設基準に基づいて専従配置された理学療法士等が、回復…

(問23)疾患別リハビリテーション料の施設基準に基づいて専従配置された理学療法士等が、回復期リハビリテーション病棟入院料、又はADL維持向上等体制加算の施設基準に基づいて別の理学療法士等が専従配置された病棟でリハビリテーションを提供した場合、疾患別リハビリテーション料は算定できるか。
また、回復期リハビリテーション病棟入院料、又はADL維持向上等体制加算の施設基準に基づいて病棟に専従配置された理学療法士等が、当該病棟の入院患者に対し当該病棟以外の場所でリハビリテーションを提供した場合、疾患別リハビリテーション料は算定できるか。



(答)いずれも算定できる。


疑義解釈資料の送付について(その2)
平成28年4月25日事務連絡