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(問10) 広汎性発達障害、注意欠陥多動性障害、学習障害等に対する言語療法を行った場合、脳…

(問10)
広汎性発達障害、注意欠陥多動性障害、学習障害等に対する言語療法を行った場合、脳血管疾患等リハビリテーション料を算定できるか。


(答)
脳血管疾患等リハビリテーションの対象疾患である「言語障害を伴う発達障害等」に該当するため、算定できる。

疑義解釈資料の送付について(その2)
平成18年3月28日事務連絡


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