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(問210)経過措置の対象となる「正当な理由」とは具体的にどのような場合か。

(問210)経過措置の対象となる「正当な理由」とは具体的にどのような場合か。



(答)① 一部負担金等の支払がない患者に対応した明細書発行機能が付与されていないレセコンを使用している場合、
② 一部負担金等の支払がない患者への明細書発行を行うに当たり、自動入金機の改修が必要な場合が経過措置の対象となる。


疑義解釈資料の送付について(その1)
平成28年3月31日事務連絡

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