HOME >  疑義解釈 >  歯科診療報酬点数表関係 >  [疑義]B001-2 歯科衛生実地指導料 >  (問11)歯科衛生実地指導料において、「プラークチャート等を用いたプラークの付着状況の指摘…

(問11)歯科衛生実地指導料において、「プラークチャート等を用いたプラークの付着状況の指摘…

(問11)歯科衛生実指導料において、「プラークチャート等を用いたプラークの付着状況の指摘」とされたが、プラークチャート以外の方法でプラークの付着状況を指摘してもよいのか。



(答)プラークチャートを使用しなくても、例えば口腔内カメラにより患者の口腔内をモニターに映す、デジタル写真を活用する等によりプラークの付着状況が確認できれば差し支えない。


疑義解釈資料の送付について(その1)
平成28年3月31日事務連絡

LINEで送る
[`yahoo` not found]