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(問6)床副子の調整について、睡眠時無呼吸症候群の治療法としての咬合床は「装着時又は装着日…

(問6)床副子の調整について、睡眠時無呼吸症候群の治療法としての咬合床は「装着時又は装着日から起算して1月以内に限る」取扱いとなり、咬合挙上副子又は術後即時顎補綴装置は「月1回を限度として算定する」となったが、咬合挙上副子又は術後即時顎補綴装置の装着日と同月に算定できるのか。



(答)咬合挙上副子又は術後即時顎補綴装置の調整については、装着した月と同月に算定して差し支えない。ただし、装着日と同日の算定はできない。


疑義解釈資料の送付について(その4)
平成28年6月14日事務連絡